営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 3億8516万
- 2021年3月31日 +112.29%
- 8億1766万
個別
- 2020年3月31日
- 2億2671万
- 2021年3月31日 +93.35%
- 4億3836万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/06/28 13:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △648,729 △644,635 連結財務諸表の営業利益 385,168 817,662
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2021/06/28 13:20
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ~自動車、医療、環境・エネルギーなど社会・生活インフラへの注力~2021/06/28 13:20
を指針に、2022年度目標の売上高520億円・営業利益10億円の実現に向け、アクションの策定・実行を推進してまいります。
(1)事業継続態勢・リスクの予兆管理の充実 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の結果、当連結会計年度における売上高は466億7千6百万円(前期比23.3%増)、前連結会計年度に比べ88億3千万円の増加となりました。2021/06/28 13:20
(営業利益)
営業利益は、売上高の増加に伴い売上総利益が増加したことに加え、新型コロナウイルス感染症の影響により海外出張費などの変動費が減少したことから、8億1千7百万円(前期比112.3%増)、前連結会計年度に比べ4億3千2百万円の増加となりました。