- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 20,461 | 44,000 | 67,781 | 97,887 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 478 | 982 | 1,396 | 2,097 |
2014/04/24 14:48- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
ト その他当社グループと重要な利害関係にある者
※1 当社グループ直近事業年度における連結売上高の2%以上の取引実績を持つ取引先を指します。
※2 弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、コンサルタント、顧問を指します。
2014/04/24 14:48- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社グループは販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2014/04/24 14:48- #4 主な資産及び負債の内容(連結)
(b)売掛金の発生及び回収並びに滞留状況
| | 21,810 | 91,076 | 84,307 | 28,579 | 74.68 | 100.97 |
(注) 当期発生高と損益計算書売上高との差額は、手数料収入等及び商品売上高に係る消費税等であります。
d 営業未収入金2014/04/24 14:48- #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除外しております。2014/04/24 14:48 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(減価償却方法の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より平成25年2月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しております。
なお、これによる影響は軽微であります。2014/04/24 14:48 - #7 対処すべき課題(連結)
3【対処すべき課題】
当社グループは、創立以来の経営理念である『時代に即して存在価値を深める』の下、「“全てがつながるスマート社会”に感動を与えるソリューションパートナーになる」というビジョンを掲げ、平成28年1月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、目標とする「売上高:1,200億円、営業利益:40億円」の達成に向けて、以下の経営課題に取り組んでまいります。
(1) コア事業(半導体/デバイス、ICT/ソリューション)の基盤強化と拡大
2014/04/24 14:48- #8 業績等の概要
このような環境の中で当社グループは、主力商品の各種半導体や、システム情報機器・ネットワーク関連商品等の販売、更には中長期的な収益の拡大に向けた高付加価値型のサービス・ソリューションの展開に努めてまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は978億87百万円(前年同期比12.3%増)、営業利益は16億51百万円(前年同期比128.7%増)、経常利益は20億77百万円(前年同期比128.3%増)、当期純利益は13億42百万円(前年同期比216.8%増)となりました。
売上高の品目別の概況は次のとおりです。
2014/04/24 14:48- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 半導体 | システム情報機器 | 電子部品他 | 合 計 |
| 外部顧客への売上高 | 48,671 | 38,623 | 10,592 | 97,887 |
2014/04/24 14:48- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当連結会計年度における当社グループの売上高は978億87百万円となり、前連結会計年度に比べ107億3百万円(12.3%)増加しました。
集積回路の売上高は319億70百万円で、前連結会計年度に比べ16億45百万円(5.4%)増加しました。これは、パソコン周辺機器向け制御ICやゲーム機向けメモリーが増加したためです。
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