売上高
連結
- 2015年1月31日
- 1101億700万
- 2016年1月31日 +2.02%
- 1123億3200万
個別
- 2015年1月31日
- 992億4000万
- 2016年1月31日 +0.19%
- 994億3200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/04/27 16:13
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 29,947 58,651 84,672 112,332 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 944 1,705 820 1,222 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- ト その他当社グループと重要な利害関係にある者2016/04/27 16:13
※1 当社グループ直近事業年度における連結売上高の2%以上の取引実績を持つ取引先を指します。
※2 弁護士、公認会計士、税理士、司法書士、コンサルタント、顧問を指します。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは販売体制を基礎とした地域別セグメントから構成されており、「日本」、「アジア」の2つを報告セグメントとしております。2016/04/27 16:13
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、その総資産、売上高、当期純損益、利益剰余金等のいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしておりませんので連結の範囲から除外しております。2016/04/27 16:13 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/04/27 16:13 - #6 業績等の概要
- このような環境の中で当社グループは、半導体/デバイス分野とICT/ソリューション分野のコア事業の基盤強化と拡大に努めるとともに、双方の製品・サービスを融合させ、得意先の戦略実現・課題解決に貢献する高付加価値型ビジネスモデルの創出に注力してまいりました。また一方では、大型システム案件の失注等に伴い在庫廃棄損および在庫評価損を計上するに至りました。2016/04/27 16:13
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,123億32百万円(前期比2.0%増)となりましたが、営業利益は8億76百万円(前期比57.3%減)、経常利益は10億96百万円(前期比56.1%減)、当期純利益は7億43百万円(前期比55.9%減)となりました。
売上高の品目別の概況は次のとおりです。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- e>2016/04/27 16:13
(単位:百万円)
半導体/デバイス ICT/ソリューション 合 計 外部顧客への売上高 72,312 40,020 112,332 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)経営成績の分析2016/04/27 16:13
当連結会計年度における当社グループの売上高は1,123億32百万円となり、前連結会計年度に比べ22億24百万円(2.0%)増加しました。
半導体/デバイスの売上高は723億12百万円で、前連結会計年度に比べ41億67百万円(6.1%)増加しました。これは、通信機器向け液晶や産業機器向け半導体が増加したためです。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/04/27 16:13
前事業年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当事業年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 売上高 10,040百万円 11,315百万円 仕入高 4,632百万円 7,278百万円