無形固定資産
連結
- 2023年1月31日
- 8億3200万
- 2024年3月31日 +30.53%
- 10億8600万
個別
- 2023年1月31日
- 3億8900万
- 2024年3月31日 +82.78%
- 7億1100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
イ.商品及び製品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
ロ.仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2024/06/28 13:48 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年2月1日 至 2024年3月31日)2024/06/28 13:48
当社グループは、本社は本部別にその他は所在地別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都中央区 事業用資産 無形固定資産(その他) 74百万円
当連結会計年度において、上記の資産につきまして、収益性が低下し、投資額の回収が見込めなくなったため、その帳簿価額全額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 13:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年1月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 投資有価証券 78 78 無形固定資産 29 75 貸倒引当金 43 55
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/28 13:48
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年1月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 投資有価証券 78 78 無形固定資産 29 73 貸倒引当金 43 55
前連結会計年度(2023年1月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 3~47年2024/06/28 13:48
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2024/06/28 13:48
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。