コニシ(4956)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 12億3800万
- 2017年3月31日 +88.85%
- 23億3800万
- 2018年3月31日 +34.86%
- 31億5300万
- 2019年3月31日 +22.99%
- 38億7800万
- 2020年3月31日 -0.41%
- 38億6200万
- 2021年3月31日 +18.8%
- 45億8800万
- 2022年3月31日 +131.84%
- 106億3700万
- 2023年3月31日 +37.89%
- 146億6700万
- 2024年3月31日 +15.62%
- 169億5800万
- 2025年3月31日 -2.57%
- 165億2200万
- 2026年3月31日 -8.38%
- 151億3700万
個別
- 2016年3月31日
- 5億5000万
- 2017年3月31日 +85.09%
- 10億1800万
- 2018年3月31日 +47.84%
- 15億500万
- 2019年3月31日 +49.24%
- 22億4600万
- 2020年3月31日 -1.42%
- 22億1400万
- 2021年3月31日 +16.8%
- 25億8600万
- 2022年3月31日 +228.73%
- 85億100万
- 2023年3月31日 +47.78%
- 125億6300万
- 2024年3月31日 +17.18%
- 147億2100万
- 2025年3月31日 -2.81%
- 143億800万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 当社および連結子会社の契約資産および契約負債は、連結貸借対照表において契約資産および契約負債として表示しております。契約資産および契約負債はいずれも、主に工事請負契約から生じております。2025/06/17 10:00
また、連結貸借対照表において表示しております受取手形、売掛金および電子記録債権はすべて顧客との契約から生じた債権であります。
前連結会計年度に認識された収益について、期首現在の契約負債残高に含まれていた金額は360百万円であります。契約資産の増加の主な要因は、請求権発生前の履行義務の充足によるものであり、契約負債の減少の主な要因は、履行義務の充足によるものです。なお、前連結会計年度において、過去の期間に充足(または部分的に充足)した履行義務から認識した収益に重要な金額はありません。 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形および電子記録債権債務は、手形交換日または決済日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度末日は金融機関の休日のため、次の科目に連結会計年度末日満期手形および電子記録債権債務が含まれております。2025/06/17 10:00
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 373百万円 -百万円 電子記録債権 778 - 支払手形 82 - - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2025/06/17 10:00
営業債権である受取手形、電子記録債権および売掛金は、顧客の信用リスクに晒されています。
また、投資有価証券は、主に営業取引上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されています。