- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年12月31日)
2015/02/13 9:59- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が181百万円増加し、退職給付に係る負債が380百万円減少するとともに、利益剰余金が362百万円増加しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2015/02/13 9:59- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2015/02/13 9:59- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
(固定資産に係る重要な減損損失)
「ボンド事業部門」セグメントにおいて、サンライズ・エム・エス・アイ㈱の静岡工場での生産を停止いたしました。これに伴い当第3四半期連結累計期間において、「ボンド事業部門」セグメントにて82百万円の減損損失を特別損失に計上しております。
2015/02/13 9:59- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ71億7百万円増加し、888億85百万円となりました。
(資産)
流動資産は、現金及び預金が13億28百万円、受取手形及び売掛金が9億39百万円、商品及び製品が6億88百万円、未成工事支出金が13億72百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ48億47百万円増の651億55百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が16億49百万円、投資有価証券が4億81百万円増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ22億60百万円増の237億29百万円となりました。
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