- #1 引当金の計上基準
この結果、当事業年度の期首の投資その他の資産のその他が181百万円増加し、退職給付引当金が380百万円減少するとともに、繰越利益剰余金が362百万円増加しております。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の1株当たり純資産額は17円77銭増加しております。1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
(5) 投資損失引当金
2015/06/19 16:00- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
……事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原
価は移動平均法により算定)
2015/06/19 16:00- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、連結子会社の在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の為替換算調整勘定および少数株主持分に含めております。2015/06/19 16:00 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
……連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/19 16:00- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1 1株当たり
純資産額
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 45,587 | 50,677 |
| 普通株式に係る純資産額(百万円) | 43,082 | 47,832 |
2 1株当たり当期純利益金額
2015/06/19 16:00