営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 54億9300万
- 2022年12月31日 -5.73%
- 51億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2023/02/08 9:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸の事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/08 9:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社グループにおきましては、建築・土木分野の需要が復調し、補修・改修・補強向け売上高が、ボンド・工事、両セグメントともに好調に推移しました。また化成品セグメントは、自動車向けの商材が引き続き好調に推移しました。一方で、為替動向および、ウクライナ情勢の影響により、原材料コストが引き続き上昇傾向となり、全体の収益を圧迫しました。2023/02/08 9:32
その結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高912億20百万円(前年同四半期比8.9%増)、営業利益51億78百万円(前年同四半期比5.7%減)、経常利益56億2百万円(前年同四半期比4.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、2021年8月24日公表の「固定資産の譲渡および特別利益の計上に関するお知らせ」のとおり固定資産売却益を計上したことから、84億89百万円(前年同四半期比121.2%増)となりました。
セグメントの概況は次のとおりであります。