有価証券報告書-第100期(2024/04/01-2025/03/31)
〇指標と目標
当社では、従来からISO14001に基づき、エネルギー管理等の取り組みを行っています。今後、脱炭素社会に向けた事業活動の取り組みを強化し、ユーザーが製品を使用する際の温室効果ガスを削減できる低炭素貢献製品の開発や、低・脱炭素社会に向けたニーズに対応する製品や商材の拡充、循環型・再利用社会に貢献する建築物の補修・改修・補強工事の推進と工事に使用する製品や工法の拡充に注力いたします。
また、当社はScope1、2において温室効果ガス排出量を開示しておりますが、連結では一部の企業のみの開示となっています。当社連結(国内)における温室効果ガス排出量の把握を引き続き進めて参ります。
※温室効果ガス排出量については、ホームページにて2025年8月頃に開示する予定です。
開示時期については、目安となり変更の可能性がありますので、ホームページにて対象年度の確認をお願いいたします。
「https://www.bond.co.jp/sustainability/envi_plan.html」
当社では、従来からISO14001に基づき、エネルギー管理等の取り組みを行っています。今後、脱炭素社会に向けた事業活動の取り組みを強化し、ユーザーが製品を使用する際の温室効果ガスを削減できる低炭素貢献製品の開発や、低・脱炭素社会に向けたニーズに対応する製品や商材の拡充、循環型・再利用社会に貢献する建築物の補修・改修・補強工事の推進と工事に使用する製品や工法の拡充に注力いたします。
また、当社はScope1、2において温室効果ガス排出量を開示しておりますが、連結では一部の企業のみの開示となっています。当社連結(国内)における温室効果ガス排出量の把握を引き続き進めて参ります。
※温室効果ガス排出量については、ホームページにて2025年8月頃に開示する予定です。
開示時期については、目安となり変更の可能性がありますので、ホームページにて対象年度の確認をお願いいたします。
「https://www.bond.co.jp/sustainability/envi_plan.html」