営業費用
個別
- 2013年3月31日
- 1億9200万
- 2014年3月31日 -10.94%
- 1億7100万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 新規債権の買取りに関しては、債権の供給過少による売却価格の上昇など厳しい競争状況の中、低水準のまま推移しました。しかしながら、円滑化法の対象の中心である中小企業まで景気回復の波が来ていないこともあり、中長期的には不良債権の処理が進むものと予想され、金融機関等への地道な営業活動を続けております。2016/06/01 13:19
当期の売上高は284百万円(前期比6.5%減)となりました。営業費用は貸倒引当金繰入額が前期を大幅に下回ったこと等から、195百万円の営業損失(前期は1,884百万円の損失)となりました。
[ファクタリング事業] - #2 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引高の総額は、次のとおりであります。2016/06/01 13:19
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業収益 62百万円 62百万円 営業費用 30 30 営業取引以外の取引高 1,273 3