- 8086
- 2026/10/09
- 時価
- 2261億円
- PER 予
- 14.62倍
- 2010年以降
- 赤字-83.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.59-1.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.43%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/14 10:51
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2017/08/14 10:51
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2017/08/14 10:51
当第1四半期連結会計期間末の資産合計は7,629億51百万円で、前連結会計年度末に比べ101億12百万円の増加となりました。このうち流動資産は50億60百万円の減少、固定資産は151億73百万円の増加となりました。流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が61億86百万円減少したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、投資有価証券が110億72百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は5,797億92百万円で、前連結会計年度末に比べ33億60百万円の増加となりました。このうち流動負債は89億35百万円の増加、固定負債は55億74百万円の減少となりました。流動負債の増加の主な要因は、短期借入金が73億21百万円増加したことによるものであり、固定負債の減少の主な要因は、長期借入金が82億58百万円減少したことによるものであります。