- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2018/02/14 10:48- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/02/14 10:48- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2018/02/14 10:48- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は8,466億28百万円で、前連結会計年度末に比べ937億88百万円の増加となりました。このうち流動資産は522億58百万円の増加、固定資産は415億30百万円の増加となりました。流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が234億90百万円、受取手形及び売掛金が193億68百万円それぞれ増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、建設仮勘定が118億23百万円、投資有価証券が101億20百万円それぞれ増加したことによるものであります。
一方、負債合計は6,517億12百万円で、前連結会計年度末に比べ752億81百万円の増加となりました。このうち流動負債は169億89百万円の増加、固定負債は582億91百万円の増加となりました。流動負債の増加の主な要因は、短期借入金が79億39百万円増加したことによるものであり、固定負債の増加の主な要因は、長期借入金が554億67百万円増加したことによるものであります。
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