建設仮勘定
連結
- 2022年3月31日
- 702億8100万
- 2023年3月31日 +47.03%
- 1033億3600万
個別
- 2022年3月31日
- 273億2000万
- 2023年3月31日 +62.03%
- 442億6600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 在外子会社の決算日は2022年12月31日であり、連結財務諸表の作成に当たっては、同決算日現在の財務諸表を使用しているため、2022年12月31日現在の金額を記載しております。2023/06/28 14:00
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品ならびに建設仮勘定の合計であります。
3 提出会社中[外書]は、連結会社以外への主要な賃貸設備であります。 - #2 固定資産除却損の注記
- (前事業年度)2023/06/28 14:00
建物55百万円、建設仮勘定96百万円、除却費用146百万円であります。
(当事業年度) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/06/28 14:00
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 新本社ビル 7,541百万円 建設仮勘定 大館工場 工場建屋構築着手 11,617
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/28 14:00
当連結会計年度末の資産合計は、1兆273億99百万円(前期比10.4%増)で、前連結会計年度末に比べて970億78百万円の増加となりました。このうち流動資産は518億30百万円の増加、固定資産は452億47百万円の増加となりました。流動資産の増加の主な要因は、受取手形及び売掛金が199億86百万円増加したことによるものであり、固定資産の増加の主な要因は、建設仮勘定が330億54百万円増加したことによるものであります。
(負債)