無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 328億1000万
- 2023年3月31日 +3.64%
- 340億400万
個別
- 2022年3月31日
- 48億6200万
- 2023年3月31日 -0.82%
- 48億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額△56,983百万円には、セグメント間取引消去△157,649百万円、全社資産100,666百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、試験研究に係る資産および本社管理部門に係る資産等であります。2023/06/28 14:00
(3) 減価償却費の調整額4,676百万円は全社資産に係る減価償却費であります。なお、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸等による売上高と本社の売上高を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△29,482百万円には、未実現利益の調整額△681百万円、本社費用△28,801百万円が含まれております。本社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び試験研究費であります。
(2) セグメント資産の調整額△111,666百万円には、セグメント間取引消去△206,729百万円、全社資産95,063百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券、試験研究に係る資産および本社管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額4,626百万円は全社資産に係る減価償却費であります。なお、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/28 14:00 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/06/28 14:00
同上の債務前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 土地 2,929 3,112 無形固定資産「その他」 184 194 計 6,636 8,534
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失を認識した主要な資産は、以下のとおりであります。2023/06/28 14:00
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、賃貸資産および遊休資産についてはそれぞれ個別の資産単位毎にグルーピングを行っております。また、本社、研究開発部門に属する資産並びに社宅や寮等については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。用途 場所 種類 減損損失 - ニプロESファーマ㈱(日本) のれん 他 623百万円 事業用資産 ニプロメディカルコーポレーション(米国) 無形固定資産(その他) 491百万円 その他 建物 他 220百万円
上記資産については、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。2023/06/28 14:00
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法