臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/16 11:50
- 【資料】
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提出理由
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品
取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を
提出するものであります。
取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づき、本臨時報告書を
提出するものであります。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1 為替差損の計上
(1) 当該事象の発生年月日
平成28年5月12日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
外国為替市場の変動により、為替差損を営業外費用に計上いたしました。
(3) 当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象につきまして、第63期(平成28年3月期)の連結決算において、営業外費用の「為替差損」として7,181百万円を計上いたしました。
2 関係会社株式売却益の計上
(1) 当該事象の発生年月日
平成28年5月12日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社の連結子会社であるニプロダイアグノスティクス,Inc.の発行済全株式を中国のSinocare Groupに譲渡したことにより、関係会社株式売却益を特別利益に計上いたしました。
(3) 当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象につきまして、第63期(平成28年3月期)の連結決算において、特別利益の「関係会社株式売却益」として、14,072百万円を計上いたしました。
(1) 当該事象の発生年月日
平成28年5月12日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
外国為替市場の変動により、為替差損を営業外費用に計上いたしました。
(3) 当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象につきまして、第63期(平成28年3月期)の連結決算において、営業外費用の「為替差損」として7,181百万円を計上いたしました。
2 関係会社株式売却益の計上
(1) 当該事象の発生年月日
平成28年5月12日(取締役会決議日)
(2) 当該事象の内容
当社の連結子会社であるニプロダイアグノスティクス,Inc.の発行済全株式を中国のSinocare Groupに譲渡したことにより、関係会社株式売却益を特別利益に計上いたしました。
(3) 当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象につきまして、第63期(平成28年3月期)の連結決算において、特別利益の「関係会社株式売却益」として、14,072百万円を計上いたしました。