- 8298
- 2021/07/28
- 時価
- 48億円
- PER
- 7.64倍
- 2010年以降
- 2.24-7.92倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.23-0.84倍
(2010-2021年) - 配当
- 1.34%
- ROE
- 7.41%
- ROA
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ファミリー(8298)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 車両販売関連の推移 - 第三四半期
個別
- 2018年12月31日
- 4億2944万
- 2019年12月31日 -39.81%
- 2億5847万
- 2020年12月31日 +67.17%
- 4億3209万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2021/02/12 12:02
(注) セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:千円) 車両販売関連 不動産 発電 合計 売上高
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 事業のセグメント別の経営成績は下記のとおりです。2021/02/12 12:02
(車両販売関連事業)
車両販売関連事業におきましては、4月、5月に新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、政府や千葉県から外出自粛が要請され、営業時間を短縮するなどした結果、来店客数は減少しましたが、5月下旬の緊急事態宣言解除後は、急速に回復し、来店客数及び車両販売が平常化しました。特に新型車プジョー208・プジョーSUV2008やジープ車の販売が貢献し、第2、第3四半期は順調に推移しました。一方で費用面においては広告宣伝等の活動の抑制や費用の効率化により販売費及び一般管理費が減少しました。