- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント資産の調整額150,123千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に投資有価証券であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。
当事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/25 16:41- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。2014/06/25 16:41
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続きに準拠した方法であります。
報告されているセグメント利益又は損失(△)は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/25 16:41- #4 業績等の概要
輸入車自動車販売業界においては、各メーカーが相次ぎ新型車を投入した効果や、年度後半からは、消費税増税前の駆け込み需要が販売を押し上げたことから、国内の軽自動車を除く新車販売全体に占める輸入車シェアは8.8%と過去最高を記録いたしました。さらにメガソーラー発電所2ケ所(成田・館山)も順調に稼働を続けました。
このような良好な経済状況を背景に、また全役職員一丸となった営業活動の結果、当事業年度の売上高は14,466百万円(前期比16.7%増)、営業利益が995百万円(前期比11.7%増)、経常利益が962百万円(前期比6.9%増)、当期純利益が595百万円(前期比6.1%増)となりました。
事業のセグメント別の状況は下記のとおりです。
2014/06/25 16:41- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)経営成績の分析
当事業年度は、主に車両販売関連事業で各メーカーが相次ぎ新型車を投入した効果や、年度後半からは、消費税増税前の駆け込み需要が販売を押し上げたことから、国内の軽自動車を除く新車販売全体に占める輸入車シェアは8.8%と過去最高を記録いたしました。さらにメガソーラー発電所2ケ所(成田・館山)も順調に稼働を続けました。以上の結果、売上高は14,466百万円(前年同期比16.7%増)、営業利益が995百万円(前年同期比11.7%増)、経常利益が962百万円(前年同期比6.9%増)、当期純利益が595百万円(前年同期比6.1%増)となりました。
(4)キャッシュ・フローの分析
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