- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 3,276,605 | 6,587,688 | 10,104,801 | 13,862,869 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 186,250 | 323,153 | 484,338 | 742,928 |
2018/06/22 10:57- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
「車両販売関連事業」は、新車(輸入車含む)、中古車、自動車の部品・用品の販売、自動車の修理、自動車のレンタル業、損害保険等の代理業務等を行っております。「不動産事業」は、不動産の売買・賃貸を行っております。「発電事業」は、太陽光発電所を所有し売電を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。
2018/06/22 10:57- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。
報告されているセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/06/22 10:57 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
車両販売関連事業におきましては、輸入車各ブランド間による顧客獲得競争の激化は変わらず、また、国産車との競争もありましたが、ショッピングモール等での出張展示会の回数を増やすなど、新規顧客の獲得、買替への取り組みを積極的に展開してまいりました。また利益率の向上に努め、さらにサービス部門の売り上げも好調を維持いたしました。
その結果、売上高は、136億13百万円(前年同期比1.7%減)、セグメント利益は5億94百万円(前年同期比4.5%増)となりました。
(不動産事業)
2018/06/22 10:57- #5 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社では、千葉市やその他の地域において、賃貸収入を得る事を目的として賃貸住宅や賃貸用のオフィスビル、ビジネスホテル(土地を含む)を所有しております。前事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は67,906千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は14,438千円(特別損失に計上)であります。当事業年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は108,021千円(賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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