- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント資産の調整額126,781千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、全社資産は主に保険積立金、投資有価証券であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。
2020/06/24 11:17- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3.減価償却費には、長期前払費用に係る償却費が含まれております。2020/06/24 11:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則および手続に準拠した方法であります。
報告されているセグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
2020/06/24 11:17- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度の売上高は、133億61百万円と前年同期比7.1%減少しました。10月の消費増税による景気低迷、営業基盤である千葉県においては、台風15号、19号、記録的な大雨による自然災害による消費の落ち込み、さらに新型コロナウイルス感染症拡大による年度末の来店客の大幅な減少により、車両販売台数は前年同期比6.0%減少の2,658台、車両販売関連の売上高は前年同期比7.2%減少の130億10百万円となったことが減収の要因です。
営業利益については、5億73百万円と前年同期比28.1%減少しました。車両販売関連の営業利益は350百万円と前年同期比38.2%減と大きく減少したものの、以前より進めてきた不動産事業、発電事業の多角化経営の恩恵により減少幅を抑えることができました。
経常利益は、5億71百万円と前年同期比28.2%減少、当期純利益は3億78百万円と前年同期比27.7%減少しました。
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