8283 PALTAC

8283
2026/06/01
時価
4112億円
PER
18.3倍
2010年以降
6.99-22.57倍
(2010-2026年)
PBR
1.34倍
2010年以降
0.33-2.16倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE
7.69%
ROA
4.14%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(百万円)269,689531,555802,1021,045,735
税引前四半期(当期)純利益(百万円)7,85315,15422,76028,390
2022/06/22 14:42
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/22 14:42
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
株式会社マツキヨココカラ&カンパニー及びそのグループ会社に対して商品の販売等を行っております。当該顧客グループに対する売上高は、1,081億2百万円であります。
なお、当社は「卸売事業」の単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
2022/06/22 14:42
#4 事業等のリスク
(12)業績の変動について
当社の業績は、第4四半期において、他の各四半期に比べて売上高は減少する傾向にあり、利益も売上高の変動の影響を受けて減少する傾向になっております。
これは主に、1月は年末にかけて日用品をまとめて購入する消費需要が12月に発生する影響により、また2月は営業日数が少ないため他の月に比べて売上高が少なくなることによります。
2022/06/22 14:42
#5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取り扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当該会計基準等の適用前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、流動資産のその他が52億23百万円、流動負債のその他が56億55百万円それぞれ増加し、返品調整引当金が1億98百万円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高が12億92百万円、売上原価が13億5百万円それぞれ減少となり、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ13百万円増加しております。
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は1億71百万円減少しております。
2022/06/22 14:42
#6 収益認識関係、財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
商品分類別に分解した売上高は次のとおりであります。
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/22 14:42
#7 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/22 14:42
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
事業活動・強みを活かして解決すべき課題
・当たり前の日常を支える ・持続可能な流通の構築 ・環境への配慮2022/06/22 14:42
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、当社は、従業員の安全を守ることが事業継続の要であるとの考えに立ち、引き続き、労働環境の整備や衛生管理を徹底し、当社の社会的役割である生活必需品の供給に努めました。また、当事業年度を初年度とする中期経営計画のもと、中間流通機能の強化に向け、VAN事業や販促物一貫サポート、非食品と食品の一括物流などの新たな取り組みにも積極的に挑戦し、サプライチェーン全体を視野に連携・協働による最適化・効率化に向けた取り組みを進めました。
売上高については、小売業様の幅広いニーズに対応できるリテールソリューション機能の充実と、連携・協働による同機能の積極的な活用に注力いたしました。従前のマーチャンダイジングが通用しない環境下で、店頭の活きた情報や業界最大の流通情報を活用した売れ筋分析などによる鮮度の高い情報提供や、これまで取り扱いがなかった商品群における新しいメーカー様との取引開始や環境配慮型の新規商品取り扱いなど、商品提案の充実に努めました。
販管費については、庫内作業の生産性向上に継続して取り組むとともに、配送費上昇とホワイト物流への対応を同時に実現するため、さまざまな視点から配送の改善に努めました。
2022/06/22 14:42
#10 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/22 14:42
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係) (1)顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2022/06/22 14:42

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