営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 70億500万
- 2022年6月30日 -7.01%
- 65億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販管費については、市場の環境変化による単位あたり受注量の減少などがみられるなか、庫内作業の生産性向上に継続して取り組むとともに、配送費上昇とホワイト物流への対応を同時に実現する配送の改善などに努めました。2022/08/10 9:00
これらの結果、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,762億47百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益65億14百万円(前年同期比7.0%減)、経常利益73億35百万円(前年同期比5.4%減)、四半期純利益50億60百万円(前年同期比7.0%減)となりました。
当社のセグメント報告は、単一セグメントのためセグメント別の記載を省略しております。