営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年12月31日
- 191億1000万
- 2023年12月31日 +14.96%
- 219億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面では、新型コロナの5類感染症移行後、マスクや消毒液などの衛生関連品の需要減少が続いたものの、レジャーやオフィス回帰など外出機会の増加や、回復の兆しを見せるインバウンド需要、セルフケア意識の高まりなど、市場の変化を的確に捉えた取り組みにより売上高が前年同期を上回りました。2024/02/13 9:00
利益面では、売上拡大を軸とした売上総利益額の増加、売上拡大に伴う固定費吸収効果や配送効率化による販管費率の低下に加えて、前年同期に計上していた栃木物流センター稼働に伴う一過性費用の影響などにより、営業利益は前年同期を上回りました。
当第3四半期累計期間における業績は以下のとおりであります。