三谷産業(8285)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2009年3月31日
- 83億3000万
- 2010年3月31日 +13.3%
- 94億3800万
- 2011年3月31日 +10.75%
- 104億5300万
- 2012年3月31日 +7.48%
- 112億3500万
- 2013年3月31日 -4.25%
- 107億5700万
- 2014年3月31日 +4.76%
- 112億6900万
- 2015年3月31日 -4.49%
- 107億6300万
- 2016年3月31日 -1.57%
- 105億9400万
- 2017年3月31日 +0.08%
- 106億200万
- 2018年3月31日 +13.25%
- 120億700万
- 2019年3月31日 +1.02%
- 121億3000万
- 2020年3月31日 -5.84%
- 114億2200万
- 2021年3月31日 -6.18%
- 107億1600万
- 2022年3月31日 -6.29%
- 100億4200万
- 2023年3月31日 -1.17%
- 99億2500万
- 2024年3月31日 +12.02%
- 111億1800万
- 2025年3月31日 +0.25%
- 111億4600万
- 2026年3月31日 +9.28%
- 121億8000万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (対応債務の種類)2026/06/11 13:11
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 支払手形及び買掛金 272 百万円 280 百万円 電子記録債務 12 12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産残高は、1,015億31百万円(前連結会計年度末は934億96百万円)となり、前連結会計年度末に比べ80億35百万円増加いたしました。流動資産の残高は、現金及び預金5億81百万円の増加、売掛金10億7百万円の増加、完成工事未収入金20億73百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ5億22百万円減少し、455億37百万円となりました。固定資産の残高は、投資有価証券87億42百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ85億58百万円増加し、559億94百万円となりました。2026/06/11 13:11
当連結会計年度末における負債残高は、445億65百万円(前連結会計年度末は459億24百万円)となり、前連結会計年度末に比べ13億58百万円減少いたしました。流動負債の残高は、支払手形及び買掛金10億34百万円の増加、短期借入金55億79百万円の減少を主要因に前連結会計年度末に比べ30億83百万円減少し、337億2百万円となりました。固定負債の残高は、長期借入金7億46百万円の減少、繰延税金負債24億15百万円の増加を主要因に前連結会計年度末に比べ17億25百万円増加し、108億63百万円となりました。
当連結会計年度末における純資産残高は、569億65百万円(前連結会計年度末は475億72百万円)となり、前連結会計年度末に比べ93億93百万円増加いたしました。株主資本の残高は、前連結会計年度末に比べ29億74百万円増加し、392億91百万円となりました。その他の包括利益累計額の残高は、前連結会計年度末に比べ64億15百万円増加し、174億78百万円となりました。非支配株主持分の残高は、前連結会計年度末に比べ3百万円増加し、1億96百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2026/06/11 13:11
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務、工事未払金は、そのほとんどが4ヶ月以内の支払期日であります。一部外貨建てのものについては、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建ての売掛金の残高の範囲内にあるものを除き、先物為替予約を利用してヘッジしております。
借入金は、主に設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、償還日は最長で決算日後14年であります。