売上高
連結
- 2017年3月31日
- 17億5500万
- 2018年3月31日 -3.25%
- 16億9800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/18 15:55
(注)平成29年6月12日に出資持分を取得したFCV社との企業結合について第1四半期連結会計期間において暫定的な(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,232 37,552 58,799 80,819 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 153 957 1,646 3,018 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「住宅設備機器関連事業」は、住宅機器の販売・設計施工、空調機器の販売・設計施工、杭工事の施工、システム収納・システムキッチン・洗面化粧台等の開発・製造・販売・設計施工を主要な事業としております。2018/06/18 15:55
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
㈲アルムシステム、㈲ティー・エス、㈲マフィ
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めておりません。2018/06/18 15:55 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
各セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/18 15:55 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態及び経営成績の状況2018/06/18 15:55
業績面については、当連結会計年度の売上高は808億19百万円(前期比139億50百万円増 20.9%増)、営業利益は24億3百万円(前期比72百万円増 3.1%増)、経常利益は29億72百万円(前期比1億74百万円増 6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は21億23百万円(前期比1億13百万円増 5.6%増)となりました。
売上高が前期比139億50百万円増加した主な要因は、以下のとおり樹脂・エレクトロニクス関連事業における増加であります。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2018/06/18 15:55
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 商品売上高 4,867百万円 5,824百万円 完成工事高 3 12 - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 純資産合計 6,905百万円2018/06/18 15:55
売上高 21,380百万円
税引前当期純利益金額 1,169百万円