建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 36億7900万
- 2019年3月31日 -6.14%
- 34億5300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2019/06/18 14:23
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2019/06/18 14:23
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 12百万円 28百万円 機械装置及び運搬具 0 1 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2019/06/18 14:23
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 1百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/18 14:23
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 56百万円 4百万円 機械装置及び運搬具 17 0 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2.有形固定資産の取得価額より控除されている圧縮記帳額2019/06/18 14:23
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 建物 15百万円 15百万円 土地 41 41 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額の主な内訳は次のとおりであります。2019/06/18 14:23
建物 IDC(インターネットデータセンター)空調改修工事 141百万円
ソフトウェア 社内システム構築 52百万円 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③現場の事故防止および安全管理を担う当社安心安全推進本部が作成した「安全衛生テキストブック」は、施工現場からタブレット端末を用いて常に最新バージョンを閲覧できることが特徴です。この特徴を活かし、現場の品質管理・業務効率の向上を図るとともに、安全かつ効率的な施工体制を強化してまいります。2019/06/18 14:23
④当社ベトナムCAD設計・積算子会社Aureole Construction Software Development Inc.(以下、ACSD社と略します)では、3次元データによる建物の統括的な管理を可能にするBuilding Information Modelingに対応できる技術者の育成に取り組んでおります。ACSD社と当社BIM室および技術部門が連携し、従来は施工現場で担っていた設備の納まり等の検討業務を上流工程の設計に前倒しすることにより、施工現場にやさしい設計を実現してまいります。
また、昨年12月には、ベトナム南部のホーチミン本社、北部のハノイ支店に続き、中部にフエ支店を設置しました。優秀な学生の採用・定着につなげ、BIM/CIM※業務を中心に事業の強化を図ってまいります。 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2019/06/18 14:23
本社事務所施設用建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。2019/06/18 14:23
但し、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 4.一般取引条件と同様に決定しております。2019/06/18 14:23
5.建物および設備の賃貸については、近隣の取引実勢等に基づいて、賃貸料金額を決定しております。
6.当社役員三谷充氏およびその近親者が、期末現在、その議決権の100%を直接保有しております。