ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 7億400万
- 2019年3月31日 +1.14%
- 7億1200万
個別
- 2018年3月31日
- 4億300万
- 2019年3月31日 +9.18%
- 4億4000万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2019/06/18 14:23
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
工事契約及び受注制作のソフトウエアに係る収益等の認識基準
工事契約およびソフトウエア制作に係る請負契約で、当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるものについては工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の請負契約については工事完成基準を適用しております。2019/06/18 14:23 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/18 14:23
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/18 14:23
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 0 0 ソフトウエア 0 3 計 73 9 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/18 14:23
但し、市場販売目的のソフトウエアは、見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存有効期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
また、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
工事契約及び受注制作のソフトウエアに係る収益等の認識基準
工事契約およびソフトウエア制作に係る請負契約で、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるものについては工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の請負契約については工事完成基準を適用しております。2019/06/18 14:23