- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額95百万円には、全社資産に係る減価償却費119百万円、未実現利益消去△23百万円が含まれております。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△24百万円には、全社資産7百万円、未実現利益消去△32百万円が含まれております。
3.その他の項目の減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。
2021/06/14 10:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
(3)その他の項目の減価償却費の調整額104百万円には、全社資産に係る減価償却費132百万円、未実現利益消去△27百万円が含まれております。
(4)その他の項目の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額250百万円には、全社資産295百万円、未実現利益消去△45百万円が含まれております。
3.その他の項目の減価償却費ならびに有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の金額が含まれております。
2021/06/14 10:57- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
情報システム関連事業におけるアウトソーシング機器、化学品関連事業における分析機器等であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2021/06/14 10:57- #4 主要な設備の状況
2.アンビシャスヒルの事務所については、当社が三谷産業イー・シー㈱、三谷産業コンストラクションズ㈱等に賃貸しているものであります。
3.土地については、土地使用権に係る無形固定資産及び長期前払費用を含めて記載しております。
4.上記の他、連結会社以外から賃借している主要な設備の内容は、下記のとおりであります。
2021/06/14 10:57- #5 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
・商品及び製品
主として月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
・仕掛品、未成工事支出金
主として個別法による原価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社および国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は定額法を採用しております。
但し、当社および国内連結子会社は、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年2021/06/14 10:57 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| | 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| ソフトウエア | | 5 | | 0 |
| その他(無形固定資産) | | - | | 0 |
| 計 | | 7 | | 17 |
2021/06/14 10:57- #7 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当企業集団では、新規ビジネスの開拓、生産・販売体制の拡充および業務全般に亘る合理化を図るため、必要な設備投資を実施しており、当連結会計年度においては、有形固定資産の総額で3,367百万円の設備投資を実施いたしました。また、無形固定資産への投資額は165百万円、長期前払費用への投資額は84百万円であります。その主なものは、次のとおりであります。
・化学品関連事業における富山八尾工場での開発センターおよび少量合成棟新設等への投資(1,492百万円)
2021/06/14 10:57- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 2~17年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/14 10:57- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウエアは、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2021/06/14 10:57