建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 94億2700万
- 2022年3月31日 -2.58%
- 91億8400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/13 10:47
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/13 10:47
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 4 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3.固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/13 10:47
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/06/13 10:47
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 13百万円 5百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/13 10:47
当社グループは減損会計の適用に当たって、事業の種類別セグメント(空調設備工事関連事業、化学品関連事業、情報システム関連事業、エネルギー関連事業、樹脂・エレクトロニクス関連事業、住宅設備機器関連事業、その他)を基礎として事業の関連性に基づきグルーピングし、賃貸資産及び遊休資産については個々の資産ごとに、減損の兆候を判定しております。上記の事業用資産は将来にわたる営業キャッシュ・フローの漸減見込等により減損損失を認識するにいたり、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(246百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物153百万円、工具、器具及び備品66百万円、建設仮勘定25百万円、ソフトウエア0百万円であります。場所 用途 種類 東京都港区 その他事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定、ソフトウエア イタリア ミラノ その他事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、建設仮勘定
なお、回収可能価額は使用価値により測定していますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから零としております。