フォーバル(8275)の売上高 - フォーバルビジネスグループの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 119億3056万
- 2014年12月31日 -0.93%
- 118億1951万
- 2015年12月31日 +7.5%
- 127億624万
- 2016年12月31日 +5.94%
- 134億6111万
- 2017年12月31日 +4.27%
- 140億3603万
- 2018年12月31日 +7.48%
- 150億8539万
- 2019年12月31日 +10.49%
- 166億6748万
- 2020年12月31日 -1.51%
- 164億1511万
- 2021年12月31日 +4.45%
- 171億4579万
- 2022年12月31日 +20.16%
- 206億244万
- 2023年12月31日 +14.96%
- 236億8467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。2024/02/09 15:04
主要な関係会社については、フォーバルビジネスグループにおいて連結子会社1社が増加しております。この結果、連結子会社数は25社となっております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/09 15:04
「フォーバルビジネスグループ」セグメントにおいて、㈱三知の株式を取得し、第1四半期連結会計期間より連結範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては18,505千円であります。
なお、のれんの金額は、当第3四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2024/02/09 15:04
第3四半期連結累計期間の経営成績は、中小・小規模企業や自治体におけるDX推進の機運の高まりを受けてアイコンサービスが順調に拡大したことに加え、自家消費ニーズの高まりを受けて太陽光システムが増加した結果、売上高は前年同期に比べ3,880百万円増加し、45,981百万円(前年同期比9.2%増)となりました。
利益面では売上総利益が前年同期は電力の仕入価格上昇の影響を受けた反動もあり前年同期に比べ1,985百万円増加(前年同期比13.9%増)した一方で、販売費及び一般管理費は前年同期に比べ1,151百万円増加(前年同期比8.7%増)にとどまった結果、営業利益は1,911百万円(前年同期比77.3%増)、経常利益は2,109百万円(前年同期比61.5%増)、特別利益を262百万円計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純利益は1,236百万円(前年同期比104.9%増)となりました。