フォーバル(8275)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - フォーバルテレコムビジネスグループの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億4151万
- 2014年12月31日 +34.02%
- 4億5769万
- 2015年12月31日 +0.39%
- 4億5947万
- 2016年12月31日 -2.42%
- 4億4838万
- 2017年12月31日 -8.03%
- 4億1238万
- 2018年12月31日 +35.06%
- 5億5697万
- 2019年12月31日 +44.64%
- 8億562万
- 2020年12月31日 -4.18%
- 7億7194万
- 2021年12月31日 +6.91%
- 8億2524万
- 2022年12月31日 -72.3%
- 2億2859万
- 2023年12月31日 +216.32%
- 7億2308万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <フォーバルビジネスグループ>アイコンサービスが順調に拡大したほか、㈱エルコムなどのグループ会社の売上が増加した結果、売上高は23,283百万円(前年同期比15.0%増)、セグメント利益は1,053百万円(前年同期比19.3%増)となりました。2024/02/09 15:04
<フォーバルテレコムビジネスグループ>電力サービスが増加した一方で、ISPサービスや印刷関連が減少した結果、売上高は16,796百万円(前年同期比4.4%減)、前年同期は電力の仕入価格上昇の影響を受けた反動でセグメント利益は723百万円(前年同期比216.3%増)となりました。
<総合環境コンサルティングビジネスグループ>自家消費ニーズの高まりを受けて太陽光システムが増加したほか、LEDの販売も好調に推移した結果、売上高は4,205百万円(前年同期比54.4%増)、セグメント利益は94百万円(前年同期はセグメント損失64百万円)となりました。