建物(純額)
連結
- 2013年3月31日
- 2億8345万
- 2014年3月31日 +8.53%
- 3億764万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/06/20 13:37
・建物 3~22年
・車両運搬具 3年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/20 13:37
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) (除却損) 建物 6,063千円 11,387千円 工具、器具及び備品 1,469 2,693 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額の主な内容は次のとおりであります。2014/06/20 13:37
建物 新規事務所設備 24,437 千円 工具、器具及び備品 情報機器及び事務機器 59,429 千円 ソフトウエア 顧客管理システムの導入 45,797 千円 会計システムの導入 33,550 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/20 13:37
当社グループは、減損損失の算定にあたり、事業用資産につきましては、管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、将来キャッシュ・フローが見込まれない資産及び遊休資産につきましては、独立したグルーピングを行い、個別の資産単位毎に把握しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 フォーバルビジネスグループ 建物 東京都千代田区 フォーバルテレコムビジネスグループ 工具、器具及び備品、のれん、 ソフトウエア
事務所移転により除却予定の事業用資産につきましては、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,255千円)として特別損失に計上しております。その主な内訳は、建物2,255千円であります。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2014/06/20 13:37
当社の一部の連結子会社では、東京都、埼玉県において、賃貸用の建物(土地を含む。)を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,339千円(営業利益に計上)であり、当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は8,699千円(営業利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/20 13:37
建物 ………………………… 3年から65年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年