- 8275
- 2026/10/09
- 時価
- 297億円
- PER 予
- 12.72倍
- 2010年以降
- 4.63-29.28倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 0.45-4.55倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 11.96%
- ROA 予
- 5.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 47億6876万
- 2017年3月31日 +2.72%
- 48億9855万
個別
- 2016年3月31日
- 80億8924万
- 2017年3月31日 +2.46%
- 82億8791万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/06/23 13:15
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2017/06/23 13:15
有形固定資産
OA機器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産・・・・・ 定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。
(リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
・建物 3~36年
・車両運搬具 3年
・器具備品 2~15年
(2) 無形固定資産・・・・・ 自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額
(リース資産を除く) 法を採用しております。
のれんについては、効果が発現すると見積もられる期間(5年)に基づく定額法を採用
しております。2017/06/23 13:15 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2017/06/23 13:15前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)その他 213千円 - 計 213 - - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2017/06/23 13:15前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)(除却損) 建物 10,642千円 1千円 工具、器具及び備品 2,062 464 ソフトウエア 550 - その他 952 147 原状回復費等 5,000 - 計 19,207 612 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/23 13:15
(単位:千円) - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は16,789百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,023百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が240百万円、受取手形及び売掛金が200百万円、前払費用が220百万円増加したためです。2017/06/23 13:15
固定資産は4,898百万円となり、前連結会計年度末に比べ129百万円増加しました。これは主として、投資その他の資産が103百万円増加したためです。
流動負債は10,466百万円となり、前連結会計年度末に比べ332百万円減少しました。これは主として、未払法人税等が348百万円減少したためです。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ………………………… 3年から36年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/06/23 13:15