建物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 4億4514万
- 2020年3月31日 -34.12%
- 2億9326万
個別
- 2019年3月31日
- 1億4685万
- 2020年3月31日 +35.93%
- 1億9961万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/08/12 15:04
・建物 3~36年
・車両運搬具 3年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2020/08/12 15:04
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) (除却損) 建物 12,409千円 4,999千円 工具、器具及び備品 268 660 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/08/12 15:04
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 定期預金(3ヶ月超) 72,146 - 建物 38,645 - 土地 67,056 -
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。2020/08/12 15:04
3.当期減少額の主な内容は、次のとおりであります。建物 新規事務所の設備 56,552 千円 事務所の改装 28,419 千円 工具、器具及び備品 情報機器及び事務機器の購入 52,345 千円 レンタル用資産の購入 18,310 千円 ソフトウエア コールセンターシステムの構築 46,925 千円 eラーニングシステムの構築 5,420 千円
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/08/12 15:04
当社グループは、減損損失の算定にあたり、事業用資産につきましては、管理会計上の事業区分を基礎としてグルーピングを行っております。ただし、将来キャッシュ・フローが見込まれない資産及び遊休資産につきましては、独立したグルーピングを行い、個別の資産単位毎に把握しております。場所 用途 種類 東京都渋谷区 遊休資産 電話加入権(利用休止分) 東京都品川区 フォーバルビジネスグループ 建物及び器具備品 東京都港区 フォーバルビジネスグループ 建物及び器具備品 東京都千代田区 フォーバルビジネスグループ 建物及び器具備品
当連結会計年度において、電話加入権は新たに休止した回線について、帳簿価額を回収可能額(実質取引額)まで減額し、当該減少額を減損損失(145千円)として特別損失に計上しております。また、事業用に供していた一部の建物及び器具備品が将来における退去予定により、当該資産の帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(9,635千円)として特別損失に計上しております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/08/12 15:04
建物 ………………………… 3年から50年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年