純資産
連結
- 2019年3月31日
- 116億333万
- 2020年3月31日 -1.75%
- 114億15万
- 2021年3月31日 +14.39%
- 130億4031万
個別
- 2019年3月31日
- 118億1768万
- 2020年3月31日 +10.57%
- 130億6641万
- 2021年3月31日 +10.67%
- 144億6058万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2021/06/28 15:03
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は2,822百万円となり、前連結会計年度末に比べ212百万円増加しました。これは主として、退職給付に係る負債が111百万円増加したためです。2021/06/28 15:03
また、純資産は13,040百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,640百万円増加しました。これは主として、親会社株主に帰属する当期純利益1,357百万円、自己株式の処分410百万円に対し、配当金の支払い654百万円により株主資本が1,179百万円、その他有価証券評価差額金の増加によりその他の包括利益累計額が391百万円増加したためです。
b.経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/28 15:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
投資有価証券 : 261,966千円
関係会社株式 :2,996,879千円
②その他見積りの内容に関する理解に資する情報
時価のない投資有価証券及び関係会社株式については、原価法を採用しその評価は1株当たり純資産と取得価額とを比較して、1株当たり純資産が著しく低下した場合に減損の要否を検討することとしております。このため将来において投資先の業績動向が著しく低下した場合、投資有価証券及び関係会社株式の減損処理が必要となる可能性があります。
(2)繰延税金資産2021/06/28 15:03 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式及び関連会社株式・・・・・・移動平均法による原価法2021/06/28 15:03
その他有価証券 時価のあるもの・・・事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入
法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/28 15:03
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 430.48円 484.87円 1株当たり当期純利益金額 42.48円 53.34円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。