- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
OA機器(工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2022/06/27 15:05- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
負債合計 238,072千円
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額、内容および償却期間
該当事項はありません。
2022/06/27 15:05- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 ………………………… 3年から50年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年2022/06/27 15:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は22,620百万円となり、前連結会計年度末に比べ284百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が792百万円減少したのに対し、受取手形、売掛金及び契約資産が1,091百万円増加したためです。
固定資産は9,878百万円となり、前連結会計年度末に比べ803百万円増加しました。これは主として、有形固定資産が310百万円、のれんの増加により無形固定資産が1,164百万円増加したのに対し、投資有価証券の減少等により投資その他の資産が672百万円減少したためです。
流動負債は15,056百万円となり、前連結会計年度末に比べ490百万円減少しました。これは主として、支払手形及び買掛金が276百万円、未払法人税等が131百万円増加したのに対し、短期借入金が1,628百万円減少したためです。
2022/06/27 15:05- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年から5年)に基づく定額法を採用しております。
2022/06/27 15:05- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・器具備品 2~15年
(2) 無形固定資産・・・・・ 自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額
(リース資産を除く) 法を採用しております。
2022/06/27 15:05