営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 26億8592万
- 2023年3月31日 -9.03%
- 24億4339万
個別
- 2022年3月31日
- 10億3118万
- 2023年3月31日 +5.1%
- 10億8380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2024/04/10 15:01
報告セグメントの利益については、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のため
の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益については、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2024/04/10 15:01 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/04/10 15:01
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 のれんの償却額 △205,565 △261,396 連結財務諸表の営業利益 2,685,925 2,443,397
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中小・小規模企業におけるDX推進の機運の高まりを受けてアイコンサービスが順調に拡大したことに加え、GXに対する意識の高まりを受けて環境に優しい新電力サービスが増加し、また、新たに連結に加わったグループ会社の寄与もあり、売上高は前期に比べ8,003百万円増加し、59,538百万円(前期比15.5%増)となりました。2024/04/10 15:01
利益面では売上総利益が電力の仕入価格上昇の影響を受けて前期に比べ1,307百万円増加(前期比6.9%増)にとどまったほか、販売費及び一般管理費は事業拡大に伴う人員増強の影響等で前期に比べ1,550百万円増加(前期比9.5%増)した結果、営業利益は2,443百万円(前期比9.0%減)、経常利益は貸倒引当金繰入額の減少等により2,717百万円(前期比4.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は前期に事業譲渡益などの特別利益を446百万円計上していたこともあり1,679百万円(前期比8.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。