建物(純額)
連結
- 2023年3月31日
- 5億5738万
- 2024年3月31日 +80.68%
- 10億705万
個別
- 2023年3月31日
- 2億52万
- 2024年3月31日 +194.57%
- 5億9068万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法により償却しております。ただし、一部については定額法を使用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/21 15:00
建物 ………………………… 3年から38年
工具、器具及び備品 ……… 2年から20年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2024/06/21 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) (除却損) 土地、建物 6,896千円 42,617千円 工具、器具及び備品 1,443 3,356 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額の主な内容は、次のとおりであります。2024/06/21 15:00
2.当期減少額の主な内容は、次のとおりであります。建物 事務所の新築 422,327 千円 工具、器具及び備品 事務所の新築及び改装に伴う什器備品等の購入 41,976 千円 情報機器及びネットワーク機器の購入 16,838 千円 土地 新社屋用土地の購入 278,160 千円 ソフトウエア サービス提供用システム開発等 145,886 千円 社内管理用システムの入替 40,435 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は27,946百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,808百万円増加しました。これは主として、現金及び預金が765百万円、売掛金が520百万円、リース投資資産が888百万円増加したためです。2024/06/21 15:00
固定資産は12,783百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,063百万円増加しました。これは主として、有形固定資産が建物や土地の取得等により915百万円、無形固定資産がのれんの増加等により1,092百万円増加したためです。
流動負債は17,213百万円となり、前連結会計年度末に比べ287百万円増加しました。これは主として、前受金が500百万円、未払費用が180百万円増加したのに対し、短期借入金が389百万円、未払金が205百万円減少したためです。 - #5 設備投資等の概要
- フォーバルテレコムビジネスグループにおいては、事務所移転に伴う事務所設備及び工具、器具及び備品、ソフトウエア、機械装置の拡充などに560百万円の投資を実施いたしました。2024/06/21 15:00
総合環境コンサルティングビジネスグループにおいては、建物の修繕等に2百万円の投資を実施いたしました。
その他の事業においては、ソフトウエアの増強などに31百万円の投資を実施いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (リース資産を除く) なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/21 15:00
・建物 3~38年
・車両運搬具 3年