営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年3月31日
- 32億3502万
- 2025年3月31日 +15.62%
- 37億4040万
個別
- 2024年3月31日
- 9億7809万
- 2025年3月31日 +7.03%
- 10億4684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/20 15:33
報告セグメントの利益については、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、棚卸資産の評価基準を除き、「連結財務諸表作成のため
の基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益については、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/20 15:33 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2025/06/20 15:33
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 のれんの償却額 △254,787 △405,470 連結財務諸表の営業利益 3,235,027 3,740,400
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中小・小規模企業や自治体におけるDX推進の機運の高まりを受けて 可視化伴走型経営支援事業が堅調に推移したほか、電力サービスや太陽光システムの増加や、新たに連結に加わったグループ会社の寄与により、売上高は前期に比べ9,101百万円増加し、過去最高の72,629百万円(前期比14.3%増)となりました。2025/06/20 15:33
利益面では、売上総利益が前期に比べ2,787百万円増加(前期比12.4%増)したのに対し、販売費及び一般管理費は事業拡大に伴う人員増強や情報処理費、M&Aに伴う取得費用やのれんの償却費の増加等の影響があったものの前期に比べ2,282百万円増加(前期比11.9%増)にとどまった結果、営業利益は3,740百万円(前期比15.6%増)、経常利益は3,975百万円(前期比14.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は特別利益が前期に比べ405百万円減少した結果、2,168百万円(前期比7.8%増)となり、すべての利益が過去最高を更新しました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。