プロルート丸光(8256)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2009年3月20日
- 3億5351万
- 2010年3月20日 -53.47%
- 1億6450万
- 2011年3月20日
- -12億880万
- 2012年3月20日 -113.51%
- -25億8096万
- 2013年3月20日
- 1687万
個別
- 2009年3月20日
- 4億3238万
- 2010年3月20日 -52.19%
- 2億671万
- 2011年3月20日
- -10億8101万
- 2012年3月20日 -150.34%
- -27億625万
- 2013年3月20日
- 7005万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2023/07/20 15:17
税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 主な項目別の内訳2023/07/20 15:17
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結子会社株式会社マイクロブラッドサイエンスが手がけるメディカル事業においては、微量採血デバイスを使用した指先からの採血により、わずかな血液で生活習慣病やがんリスク検査を行えるトータルヘルスケアチェック&ソリューション「Lifee」における検査項目の追加や他社との協業による検査サービスの拡大を推し進めてまいりました。なお、2023年1月30日付「連結子会社の異動(子会社株式の譲渡)及びこれに伴う特別損失の発生に関するお知らせ」にて公表のとおり、当社が保有する株式会社マイクロブラッドサイエンスの全株式について、2023年1月30日付で譲渡いたしました。2023/07/20 15:17
以上の結果、当社グループ全体の当連結会計年度の売上高は、41億76百万円(前期比2.63%減)、営業損失は8億87百万円(前期は営業損失6億78百万円)、経常損失は9億57百万円(前期は経常損失7億47百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は13億67百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失9億61百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/07/20 15:17
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 2021年3月21日至 2022年3月20日) 当連結会計年度(自 2022年3月21日至 2023年3月20日) 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △32円34銭 △39円17銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 ― ―
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。