有価証券報告書-第72期(2022/03/21-2023/03/20)

【提出】
2023/07/20 15:17
【資料】
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【項目】
148項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2022年3月20日)
当連結会計年度
(2023年3月20日)
繰延税金資産
投資有価証券評価損3,752千円3,721千円
退職給付に係る負債97,568千円91,111千円
貸倒引当金32,597千円22,419千円
減損損失967,598千円748,745千円
税務上の繰越欠損金(注)21,310,804千円1,558,285千円
その他44,924千円38,417千円
繰延税金資産小計2,457,245千円2,462,702千円
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注)2△1,310,804千円△1,558,285千円
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△945,886千円△904,416千円
評価性引当額小計(注)1△2,457,245千円△2,462,702千円
繰延税金資産合計―千円―千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△1,191千円△1,098千円
その他有価証券評価差額金△5,549千円△5,476千円
その他△39千円△207千円
繰延税金負債合計△6,780千円△6,782千円
繰延税金負債の純額△6,780千円△6,782千円

(注) 1 評価性引当額が5,457千円増加しております。この増加の主な内容は、当社において繰越欠損金に係る評価性引当額が247,481千円増加したことによるものです。
2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2022年3月20日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(※)33,335272,108179,9868,960153,855662,5571,310,804千円
評価性引当額△33,335△272,108△179,986△8,960△153,855△662,557△1,310,804千円
繰延税金資産―千円

(※) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
当連結会計年度(2023年3月20日)
1年以内1年超
2年以内
2年超
3年以内
3年超
4年以内
4年超
5年以内
5年超合計
税務上の繰越欠損金(※)271,639178,9338,159107,581264,385727,5861,558,285千円
評価性引当額△271,639△178,933△8,159△107,581△264,385△727,586△1,558,285千円
繰延税金資産―千円

(※) 税務上の繰越欠損金は、法定実効税率を乗じた額であります。
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの当該差異の原因となった
主な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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