有価証券報告書-第68期(平成30年3月21日-平成31年3月20日)

【提出】
2019/06/14 9:20
【資料】
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【項目】
99項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月20日)
当連結会計年度
(2019年3月20日)
繰延税金資産
投資有価証券評価損4,204千円4,204千円
退職給付に係る負債241,697千円159,607千円
貸倒引当金3,940千円3,940千円
減損損失674,374千円661,651千円
事業構造改善引当金―千円60,614千円
繰越欠損金1,129,974千円1,374,155千円
その他34,179千円24,720千円
繰延税金資産小計2,088,370千円2,288,893千円
評価性引当額△2,088,370千円△2,288,893千円
繰延税金資産合計―千円―千円
繰延税金負債
資産除去債務に対応する除去費用△49千円△3千円
その他有価証券評価差額金△5,710千円△2,074千円
その他―千円△255千円
繰延税金負債合計△5,759千円△2,334千円
繰延税金負債の純額△5,759千円△2,334千円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月20日)
当連結会計年度
(2019年3月20日)
法定実効税率34.8%
(調整)
交際費等永久に損金に
算入されない項目
△0.2%
評価性引当額の増減等△78.0%
欠損金の期限切れ43.2%
住民税均等割等14.3%
その他△2.2%
税効果会計適用後の
法人税等の負担率
11.9%

(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。

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