純資産
連結
- 2013年3月20日
- 26億3633万
- 2014年3月20日 -22.75%
- 20億3663万
- 2015年3月20日 -4.39%
- 19億4719万
個別
- 2013年3月20日
- 28億1601万
- 2014年3月20日 -27.2%
- 20億5018万
- 2015年3月20日 -0.35%
- 20億4293万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (11) 厚生年金基金運営に関するリスク2015/07/23 15:16
当社グループは、他企業と共同で厚生年金基金を運営し、独自の年金制度の適用と国の厚生年金の代行運用を行っております。しかしながら、基金は、「長期にわたる厳しい運用環境」「加入者の大幅な減少」「年金受給者等の増加」の要因により、平成26年2月21日開催の代議員会で通常解散の方針が決議されました。決議時点における基金の財政状況は、国に代わって支給することになっている代行給付部分を満たす純資産が保有されていますが、この方針決議により、今後通常解散に向けた諸手続が進められる予定であり、基金清算結了までには不確定要素が多く、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(12) 株式の希薄化リスクについて - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/07/23 15:16
時価のあるもの…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの…移動平均法による原価法 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/07/23 15:16
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、前連結会計年度に比べて5.0%減少し、97億78百万円となりました。2015/07/23 15:16
③ 純資産
純資産合計は、前連結会計年度に比べて4.4%減少し、19億47百万円となりました。これは主として自己株式が2億64百万円、資本剰余金が1億1百万円、利益剰余金が2億28百万円それぞれ減少したことなどによります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/07/23 15:16
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/23 15:16
4.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成26年3月20日) 当連結会計年度末(平成27年3月20日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 2,036,631 1,947,197 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,084 583 (うち新株予約権(千円)) 2,084 583