- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
・グッズ企画立案
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2020/06/22 15:48- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2020/06/22 15:48- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2020/06/22 15:48 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/22 15:48 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループは、収益性を重視し、「売上高経常利益率」を重要な指標としています。売上の拡大、利益率の確保および効率的運営を推進して、指標の向上を図ります。
(3) 中長期的な経営戦略
2020/06/22 15:48- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
連結子会社であります株式会社サンマールが営む小売事業におきましては、「Kent House」誕生45周年記念フェア等のイベントやSNSを活用した販売促進を行うとともに、PB商品の拡大により粗利益率が向上いたしました。
以上の結果、当社グループ全体の当連結会計年度の売上高は、57億70百万円(前期比37.4%減)、営業損失は4億5百万円(前期は営業損失2億37百万円)、経常損失は4億37百万円(前期は経常損失2億81百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は11億91百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失6億46百万円)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2020/06/22 15:48- #7 追加情報、連結財務諸表(連結)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響については、今後の広がり方や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にありますが、外部の情報源に基づく情報等を踏まえ、臨時休業や時短営業による売上高の減少が発生するものの、7月以降、2021年3月期中には当該状況が正常化していくなどの仮定を置き、2020年3月期の固定資産の減損会計等の会計上の見積りを行っております。
2020/06/22 15:48- #8 関係会社との取引に関する注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年3月21日至 2019年3月20日) | 当事業年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 32千円 | 47千円 |
| 営業取引以外による取引高 | 45,989千円 | 7,136千円 |
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