固定資産
連結
- 2020年3月20日
- 13億7201万
- 2021年3月20日 +0.45%
- 13億7816万
個別
- 2020年3月20日
- 13億8432万
- 2021年3月20日 +1.28%
- 14億209万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額724,056千円は、セグメント間債権の相殺消去△7,748千円、各報告セグメントに配分していない全社資産731,805千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。2023/07/26 15:59
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2 セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△225,196千円は、セグメント間取引消去△5千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△225,191千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額439,175千円は、セグメント間債権の相殺消去△11,281千円、各報告セグメントに配分していない全社資産450,457千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、全社資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/07/26 15:59 - #3 事業構造改善費用に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)2023/07/26 15:59
当連結会計年度において、当社営業拠点の統合移転並びに当社グループの不採算事業、不採算店舗の閉鎖を骨子とした改革の決定に伴い発生した損失125,490千円を事業構造改費用として計上しております。その内訳は、固定資産除却損30,653千円、減損損失25,482千円、事業拠点の再編成に伴う移転関連諸費用49,105千円、事業構造改革策定コンサル費用19,800千円、店舗閉鎖決定に伴う在庫損失448千円であります。
なお、この事業構造改善費用には、事業構造改善引当金繰入額46,190千円が含まれております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2023/07/26 15:59
有形固定資産(リース資産を除く)…定額法 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)前連結会計年度
(自 2019年3月21日
至 2020年3月20日)当連結会計年度
(自 2020年3月21日
至 2021年3月20日)建物及び構築物 12千円 ―千円 工具、器具及び備品 ―千円 33千円 合計 12千円 33千円
その他、事業構造改革に起因するもの(30,653千円)は、事業構造改善費用に含めて計上しております。その内訳は建物及び構築物29,294千円、機械装置及び運搬具334千円、工具・器具及び備品20千円、ソフトウェア1,004千円であります。
当連結会計年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日)
該当事項はありません。2023/07/26 15:59 - #6 店舗閉鎖損失の注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日)2023/07/26 15:59
連結子会社の店舗閉鎖に伴う損失であり、原状回復費用及び器材等処分費4,833千円、退職等諸費用3,243千円、店舗閉鎖から明渡までの家賃等諸経費2,427千円、店舗閉鎖にかかる人件費及び業務委託費1,819千円、固定資産の減損損失580千円、商品評価損184千円であります。
なお、固定資産の減損損失の内訳は、建物及び構築物333千円、工具、器具及び備品121千円、電話加入権(無形固定資産(その他))126千円であります。 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所有している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/07/26 15:59 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/07/26 15:59
- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/07/26 15:59
当連結会計年度における投資活動による支出は1億6百万円(前期比61.0%減)となりました。収入の主な内訳は、差入保証金の回収による収入51百万円であり、支出の主な内訳は、固定資産の取得による支出1億22百万円、固定資産の除却による支出22百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度において、資産の除却時点において必要とされる除却費用が、当初見積額を超過する見込みであることが明らかになったことから、変更前の資産除去債務残高に25,677千円加算しております。資産除去債務残高の推移は次のとおりであります。2023/07/26 15:59
前連結会計年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 当連結会計年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) 期首残高 7,708千円 32,930千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 ―千円 4,507千円 時の経過による調整額 37千円 30千円 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/07/26 15:59
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品…最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下による簿価切下げの方法)2023/07/26 15:59
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)…定額法 - #13 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により、新たに連結した株式会社Sanko Advance の連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2023/07/26 15:59
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物14,677千円が含まれており、「株式交換に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。また、株式交換に伴う新株発行により増加した資本剰余金は336,400千円であります。流動資産 14,677千円 固定資産 466千円 資産合計 15,143千円
当連結会計年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日)