のれん
連結
- 2021年3月20日
- 2億8914万
- 2022年3月20日 +49.9%
- 4億3341万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/07/26 16:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 9,239千円2023/07/26 16:07
6.発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 185,686千円 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 為替予約取引については、当該取引とヘッジ対象になる負債又は予定取引に関する重要な条件が同一であり、ヘッジ開始時及びその後も継続して、相場変動又はキャッシュ・フロー変動を相殺することが事前に想定されるため、有効性の判定を省略しております。2023/07/26 16:07
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 主な項目別の内訳2023/07/26 16:07
前連結会計年度(2021年3月20日) 当連結会計年度(2022年3月20日) 子会社税率差異 △2.7% 連結のれんの償却 25.3% その他 0.3% - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて25.6%増加し、16億24百万円となりました。これは主として株式会社2023/07/26 16:07
マイクロブラッドサイエンスの株式取得に伴いのれんが1億44百万円、長期貸付金が2億14百万円が増加したことによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて34.4%増加し、45億88百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/07/26 16:07
前連結会計年度(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日) - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- のれんの評価(減損の検討)2023/07/26 16:07
取得原価に対し、のれんに配分された金額が相対的に多額であり、多額ののれんの存在という事実をもって減損の兆候が存在すると判断している。このため、子会社株式取得に伴うのれんについては、連結決算年度末ごとに、減損損失の認識の判定を行うこととしており、のれんを含む、より大きな単位から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することによって、減損損失の認識の要否の判定を行っております。当連結会計年度末におきましては、見積もられた割引前キャッシュ・フローの総額が、のれんを含む資産グループ合計の帳簿価額を上回っているため、減損損失を認識しておりません。 - #8 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交付により新たに連結した株式会社マイクロブラッドサイエンスの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交付に伴う現金及び現金同等物の増加額との関係は次のとおりであります。2023/07/26 16:07
流動資産 327,226千円 固定資産 230,405千円 のれん 185,686千円 流動負債 △305,834千円