訂正有価証券報告書-第70期(2020/03/21-2021/03/20)
株主の皆様への継続的利益還元を重要な経営課題の一つと考え、企業基盤の強化および今後の事業展開を勘案した上で業績に対応した配当をおこなうことを基本方針としております。
当社は中間配当を行うことができる旨を定めておりますが、剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当期におきましては、事業構造改革や新たな収益事業の取組みにより、営業黒字化となりましたが、前期、前々期と大幅な損失を計上しており、内部留保の積み上げによる財務体質の強化が最優先事項と判断したため、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。
また、次期の配当につきましては、事業環境の不透明感が継続していることから、現時点では期末配当は未定とさせていただきます。
当社は中間配当を行うことができる旨を定めておりますが、剰余金の配当は期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。
当期におきましては、事業構造改革や新たな収益事業の取組みにより、営業黒字化となりましたが、前期、前々期と大幅な損失を計上しており、内部留保の積み上げによる財務体質の強化が最優先事項と判断したため、誠に遺憾ではありますが、無配とさせていただきます。
また、次期の配当につきましては、事業環境の不透明感が継続していることから、現時点では期末配当は未定とさせていただきます。