四半期報告書-第64期第3四半期(平成26年9月21日-平成26年12月20日)
3.株主資本の著しい変動
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使による新株式の発行を行った結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ41,514千円増加しました。また、新株予約権の行使による自己株式の処分を行った結果、資本剰余金が144,263千円、自己株式が264,667千円減少いたしました。これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,903,454千円、資本剰余金が1,009,721千円、自己株式が12千円となっております。
当第3四半期連結累計期間において、新株予約権の行使による新株式の発行を行った結果、資本金及び資本剰余金がそれぞれ41,514千円増加しました。また、新株予約権の行使による自己株式の処分を行った結果、資本剰余金が144,263千円、自己株式が264,667千円減少いたしました。これらの結果、当第3四半期連結会計期間末において資本金が1,903,454千円、資本剰余金が1,009,721千円、自己株式が12千円となっております。