営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億300万
- 2016年6月30日 +72.41%
- 3億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引消去によるものであります。2016/08/08 10:30
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、小売業の店舗支援事業、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/08/08 10:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益力向上に向けましては、業務改革を推進し、業務プロセスの見直しやITを活用した業務改善に継続して取り組みました。2016/08/08 10:30
以上の結果、売上高は318億4百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は2億13百万円(同43.5%増)となりました。
<一般食品事業セグメント>売上拡大に向けましては、長野県内における主要顧客との取り組み強化によるマーケットの深耕化と、上越・北陸エリアにおける物流基盤の構築を進めながら同エリアでの販売シェア拡大を図りました。