営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億7900万
- 2020年6月30日 +11.11%
- 3億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間取引消去によるものであります。2020/11/13 13:05
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流・冷蔵倉庫事業、OA機器・通信機器販売・保険の代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/13 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営方針としましては、今年度を初年度とする新中期経営計画「創造2022」で掲げた基本方針「人の成長を以て変革を成し遂げ、更なる飛躍のための創造を推進する」に基づき、成長戦略による事業規模の拡大と付加価値による収益力の向上を目指しております。2020/11/13 13:05
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は業務用マーケットへの販売が苦戦する中、内食需要の拡大により量販店への納品が伸長したことから572億50百万円(前年同期比1.9%増)となりました。利益面につきましては、売上拡大に伴い販売運賃が増加したものの、売上総利益の増加や管理費の減少等により、営業利益3億10百万円(同11.2%増)、経常利益5億61百万円(同33.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億29百万円(同24.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。