8226 理経

8226
2026/07/31
時価
57億円
PER 予
13.28倍
2010年以降
赤字-111.91倍
(2010-2026年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.17-1.57倍
(2010-2026年)
配当 予
1.9%
ROE 予
6.97%
ROA 予
3.24%
資料
Link
CSV,JSON

理経(8226)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
160億4710万
2009年3月31日 -0.24%
160億838万
2009年12月31日 -59.69%
64億5267万
2010年3月31日 +45.76%
94億540万
2010年6月30日 -78.75%
19億9850万
2010年9月30日 +143.29%
48億6220万
2010年12月31日 +36.24%
66億2409万
2011年3月31日 +32.62%
87億8499万
2011年6月30日 -80.11%
17億4720万
2011年9月30日 +136.95%
41億3992万
2011年12月31日 +41.54%
58億5971万
2012年3月31日 +45.98%
85億5390万
2012年6月30日 -85.35%
12億5317万
2012年9月30日 +152.17%
31億6010万
2012年12月31日 +83.96%
58億1341万
2013年3月31日 +48.91%
86億5668万
2013年6月30日 -84.79%
13億1645万
2013年9月30日 +179.94%
36億8533万
2013年12月31日 +46.19%
53億8764万
2014年3月31日 +45.06%
78億1537万
2014年6月30日 -86%
10億9442万
2014年9月30日 +167.02%
29億2231万
2014年12月31日 +61.44%
47億1768万
2015年3月31日 +50.37%
70億9397万
2015年6月30日 -82.44%
12億4556万
2015年9月30日 +138.02%
29億6462万
2015年12月31日 +41.54%
41億9624万
2016年3月31日 +49.73%
62億8284万
2016年6月30日 -82.36%
11億799万
2016年9月30日 +171.84%
30億1192万
2016年12月31日 +41.48%
42億6131万
2017年3月31日 +52.65%
65億501万
2017年6月30日 -84.87%
9億8389万
2017年9月30日 +216.89%
31億1791万
2017年12月31日 +56.34%
48億7449万
2018年3月31日 +63.68%
79億7865万
2018年6月30日 -73.6%
21億648万
2018年9月30日 +116.95%
45億7006万
2018年12月31日 +46.11%
66億7735万
2019年3月31日 +51.12%
100億9087万
2019年6月30日 -81.06%
19億1167万
2019年9月30日 +156.29%
48億9950万
2019年12月31日 +37.9%
67億5653万
2020年3月31日 +52.09%
102億7570万
2020年6月30日 -72.21%
28億5585万
2020年9月30日 +75.28%
50億571万
2020年12月31日 +43.26%
71億7122万
2021年3月31日 +41.39%
101億3952万
2021年6月30日 -72.02%
28億3703万
2021年9月30日 +111.47%
59億9934万
2021年12月31日 +34.36%
80億6059万
2022年3月31日 +34.76%
108億6273万
2022年6月30日 -78.07%
23億8179万
2022年9月30日 +109.3%
49億8516万
2022年12月31日 +44.16%
71億8645万
2023年3月31日 +43.12%
102億8500万
2023年6月30日 -75.01%
25億7044万
2023年9月30日 +93.02%
49億6135万
2023年12月31日 +53.97%
76億3919万
2024年3月31日 +58.81%
121億3167万
2024年6月30日 -56.36%
52億9396万
2024年9月30日 +81.69%
96億1842万
2024年12月31日 +43.51%
138億386万
2025年3月31日 +35.66%
187億2579万
2025年6月30日 -67.08%
61億6393万
2025年9月30日 +59.06%
98億421万
2025年12月31日 +35.37%
132億7180万
2026年3月31日 +47.2%
195億3597万

個別

2008年3月31日
131億4663万
2009年3月31日 +8.03%
142億218万
2010年3月31日 -41.13%
83億6033万
2011年3月31日 -3.67%
80億5361万
2012年3月31日 -2.33%
78億6618万
2012年9月30日 -64.9%
27億6100万
2013年3月31日 +183.26%
78億2083万
2014年3月31日 -9.94%
70億4368万
2015年3月31日 -9.76%
63億5596万
2016年3月31日 -10.33%
56億9913万
2017年3月31日 +7.93%
61億5133万
2018年3月31日 +11.46%
68億5602万
2019年3月31日 +0.38%
68億8236万
2020年3月31日 +4.64%
72億198万
2021年3月31日 -13.16%
62億5442万
2022年3月31日 +5.56%
66億247万
2023年3月31日 -3.82%
63億5035万
2024年3月31日 +10.57%
70億2156万
2025年3月31日 -6.69%
65億5204万
2026年3月31日 -2.02%
64億1949万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)9,804,21819,535,970
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)368,0981,078,820
2026/06/25 10:07
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電子部品及び機器」は、光通信用デバイス及び設計開発、半導体、マイクロ波通信機器用部品、集積回路、電源、導電性樹脂接着剤、液晶パネル、タッチパネル、各種センサー、その他各種電子部品及び機器、PFAS吸着用イオン交換樹脂、災害救護用機材、防犯対策機器、VR/MRフライトシミュレータ、超高解像度VR/AR ヘッドマウントディスプレイ、航空機及びその関連部品の販売並びに保守サポートを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
2026/06/25 10:07
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
防衛省11,077,598電子部品及び機器
2026/06/25 10:07
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
報告セグメント合計
システムソリューションネットワークソリューション電子部品及び機器
その他の収益----
外部顧客への売上高3,729,4851,784,15713,212,15418,725,797
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/25 10:07
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 10:07
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 10:07
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
システムソリューションにおきましては、教育・官公庁へのITインフラ基盤システムの導入が計画通りに推移し、文部科学省が進める「GIGAスクール構想」(1人1台端末や高速大容量の通信ネットワーク等で、学校のICT環境基盤を作り、教育の質向上と子供達の学びの多様化を目的とするもの)のもと、大規模な高速無線ネットワークシステムの納入案件が営業利益に大きく貢献しました。一方でパートナー経由での大学向け教育システムが翌期以降の案件検討となり、VR/MR関連事業においては内製化率低下で収益減となりました。引き続き文教基盤事業を堅持しながら、収益基盤強化を図ってまいります。
ネットワークソリューションにおきましては、映像配信システム案件及び衛星通信アンテナ建設案件等の高利益率案件減少により、営業利益が減少しましたが、低軌道衛星関連製品が好調に推移し、Jアラート新型受信機への移行に伴う関連製品の納入が順調に進んだ結果、売上高は前年とほぼ同等となりました。引き続き事業基盤の強化を図ってまいります。
電子部品及び機器におきましては、データセンター向け光ファイバ接続用途の機能性接着剤案件が好調に推移しましたが、電源関係のビジネスは導入予定遅れとなり計画未達となりました。
2026/06/25 10:07
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境下、当社グループは、2025年6月に公表いたしました中期経営計画に基づき、基幹事業の収益基盤強化、新規事業開拓、宇宙ビジネス、AI開発環境構築等のNEXT事業創出やM&A、資本参加等の事業投資を行い、サステナビリティ戦略に基づき、従業員の待遇改善や教育の充実化等で人財への投資も行いました。また、法令遵守、経営資源の有効活用と地球環境保全に積極的に取り組んでいくことで、持続性のある企業成長を目指してまいりました。
この結果、当連結会計年度におきましては、連結売上高は195億3千5百万円(前年同期比4.3%増)となりました。損益面では、営業利益は12億3千6百万円(前年同期比11.0%増)、営業外費用としてコミットメントライン等の契約変更による手数料として合計1億3千6百万円を計上し、経常利益は10億7千8百万円(前年同期比5.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億4千6百万円(前年同期比12.9%増)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2026/06/25 10:07
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高仕入高販売費及び一般管理費34,714千円28,8552,5337,689千円9,4702,966
営業取引以外の取引高104,495289,001
2026/06/25 10:07
#10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※ 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 10:07

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。